暮らしの広場

  1. ごまでヘアパック

    傷んだ髪の毛に「ごま」「卵白」「塩」を利用した、昔ながらのお手入れでツヤツヤヘアに! ごまは良質の脂肪分に富み、髪をツヤツヤにしてくれます。 すりごまをガーゼに包み、髪と地肌を拭くようにすり込んであげると、傷んだ髪の毛に効果があります。

  2. カーネーションの花言葉

    赤いカーネーションの花言葉は『母の愛』。 花言葉を見ると、やはり赤いカーネーションが定番となるのも、納得がいきますね。 ピンク『感謝』、紫『気品』。 白は見た目はとても綺麗ですが、亡くなったお母さんに捧げるものとされているので注意が必要です。

  3. 日本三景、世界遺産、あっぱれ!!

    先日玄関先の花壇に、子どもたちと花を植えました。ようやく玄関先にも春が訪れました。去年暮れに植えたチューリップの球根も立派に茎を伸ばし、知らぬ間に満開に。裏の畑にはチューリップが色とりどりに咲いています。

  4. にんじんサラダ (抗酸化力で体の中から若さを維持する )

    ≪材料≫2人分・にんじん(中)  1本(100?110g)・アーモンド  15g   ・チーズ(スライスチーズ)  1枚・レーズン  15gA サラダ油  大さじ1と1/2    酢  大さじ1と1/2塩、こしょう  各適量...

  5. びわの葉風呂

    花粉がツライ方は、体が冷えていることも多いとか。体を芯から温めて、この春を乗り切りましょう。びわの葉には、体を温める成分がたっぷり。枇杷葉のお風呂で冷えた体をほぐしましょう。「枇杷葉の風呂」の天然ヒノキの香りに心身はリラックス。ああよい気分。

  6. わらびの灰汁抜き方

    わらびの灰汁抜きをする場合は、(1)木炭や重曹をわらびにふりかけてまんべんなくまぶしておきます。(2)その後、わらび全体が浸るくらいまで熱湯を注いで落し蓋をし、軽く重しをして一晩ほど置きます。その後、よく水洗いをします。

  7. 手ぬぐいをエプロンに

    手拭いを横に広げて、上側の角二つに70センチ以上のヒモを一本ずつ結ぶ。手拭いを胴に巻き、ヒモを背中側で交差させ前で結ぶと、カフェエプロン風の和風前掛に。手拭いなので「拭きたいだけ」手を拭えます。

  8. ブラックデー???

    春ですね。今年の我が家の新一年生も、学校に行くのが楽しみで、ウキウキワクワクしていて、なかなか眠れないようです。入学準備も終わり、待ちかねた入学式ももうすぐです。

  9. 三つ葉の豚肉巻 (イライラや記憶力低下の予防 )

    ≪材料≫2人分・根三つ葉  100g   ・豚肉(モモ薄切り)  6枚・ごま油  小さじ1    ・しょうゆ、わさび  各適量1. 三つ葉は熱湯にさっと通し、冷水に放してから水気を絞り、根を切り落とし豚肉2枚分の幅に合わせて切る。

  10. 窓ガラスの頑固な汚れに

    水で濡らした布に、ほんの少し塩をつけて窓ガラスの汚れが気になる部分を拭きます。 塩が汚れをふき取ってくれるので、きれいに落とすことが出来ます。 拭きにくいところや手が届きにくいところは割り箸に布を巻いて、布を濡らして塩をつけと綺麗になり易いです。

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