暮らしの広場

  1. くるみとゴマのお粥

    消化器官を丈夫にして、腸の働きを高める≪材料≫2人分・もち米     1/4カップ・白米      1/4カップ・水       3と1/2カップ・くるみ     20g・黒ごま、白ごま 各大さじ1・塩       適量・薬味(...

  2. お風呂のカビには

    浴槽の湯あかはカビの大好物。放置しておくと大量のカビの原因にも。湯あかの上から重曹をふりかけた後、酢をたっぷり含ませたスポンジで浴槽を磨きます。カルシウムを溶かす酢の働きで、湯あかが一掃できますよ。浴槽のふちについた黒ずみのカビは、なかなか落ちないものですね。

  3. 観葉植物のお手入れに

    以前にも紹介した食べた後のバナナの皮には、革製品をピカピカにするだけではないんです!部屋の中の観葉植物がほこりっぽくなってきたら、バナナの皮の内側の面で、葉を一枚一枚拭けば、霧吹きをするよりもいちだんと磨きがかかります。隙間時間に少しずつお手入れしたいですね。

  4. 『氏神様って何?』

    明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。昨年は嬉しいことに、このチラシを見ていただいてる方々から、毎月楽しみにしていたの…とお声がけ頂いたり、そういう方々とお会いできる機会が沢山あり、感謝の一年でした。

  5. 凍り豆腐と水菜のごま白和え

    日照時間の少ない冬におすすめ!精神安定や安眠に効果≪材料≫2人分・凍り豆腐  2個       ・水菜  2株・銀杏(ゆでたもの)  6粒  ・ごま  大さじ2・木綿豆腐  60gA だし汁  1/2カップみりん  大さじ1    しょうゆ  大さ...

  6. 畳のお手入れに

    肌に直に触れる畳の掃除は、化学洗剤よりもより自然なもので行いたいもの。畳掃除には、お茶がらを利用しましょう。湿った出がらしを、ざっと畳に撒いてそれを室内用のホウキで掃いて集めます。畳の細かい埃や糸くずなどがお茶がらに吸着して、埃っぽかった部屋が清々しくなりますよ。

  7. 気づけば…師走…(笑)毎年こんなことをつぶやいています。

    つい最近のこと、夏日の25度が数日続きました・・・がこの寒暖差。あの夏日はこの季節に身体に刻まれてはならない数日でした!!寒暖差で風邪をひかないように気を付けたいものです。気づけば…師走…(笑)毎年こんなことをつぶやいています。

  8. やまいもとカレイの海苔あげ

    関節痛予防に≪材料≫2人分・長いも  100g  ・カレイ(切り身)     1切れ・海苔(全型) 1枚  ・青じそ  4枚・オリーブ油  適量  ・抹茶塩  適量① 長いもは皮をむき、酢水に浸けてアクを抜き、細めの棒切りにする。

  9. なかなか寝付けない時には

    なかなか寝付けない時には、タマネギを使います(笑)タマネギをスライスします。このタマネギを枕元に置くと、タマネギから出る流加アリルという成分が、興奮していた交感神経を鎮静化し、スムーズな入眠を誘ってくれます。タマネギ睡眠法には注意点が一つ。

  10. 日本茶や紅茶に落ち着きを求めて

    秋の夜長…みなさまはどう過ごされていますか?私は年中子どもたちの送り迎えで、秋の夜長も感じることなく、やっと落ち着けるのは23時頃?この時間になると、ベットに入って数十分だけの編み物タイムでほっこりしています。寒くなってくると、ほっと一息つきたくなりますよね。

ページ上部へ戻る