暮らしの広場

  1. 玉ねぎ湯で健康に

    季節の変わり目に毎朝これを飲むといいですよ。皮をむいた玉葱、1/4個くらいをすりおろして、温めておいたカップに入れます。次に生姜一かけのおろし汁とハチミツ大さじ1杯を加えて熱湯を注ぎます。これを飲むと、鼻水にも身体にもいいんです。

  2. 「遺品整理」は、“お別れの儀式”

    この仕事をしていますと、解体やリフォーム時に相談を受けるのが、遺品整理についてです。『どうしていいかわからずに、ずっとこのままなんです。』という方が多いです。調べてみますと、そういった『遺品整理』を専門にしている方に出会いました。

  3. 寒い季節には『鍋』で温まりたい!

    数日に一度はお鍋を食卓に出しているのですが、(お鍋があれば他には要らず楽なのですよね・・・)ふと学生の頃に一度食べた『斑鳩鍋』というものを思い出しました。学生の頃バイトをしていたお店は創作料理屋だったのですが、冬のコース料理でこの『斑鳩鍋』が出ていたのです。

  4. 体を芯からあたためる● 鶏団子とかぶの煮物●

    ≪材料≫2人分・鶏ひき肉  100g   ・長いも  30g・かぶ  2個A 万能ねぎの小口切り  大さじ1味噌   大さじ1/2小麦粉  大さじ1B だし汁  2カップ酒    50CC砂糖   小さじ1みりん  大さじ2しょうゆ 大さじ...

  5. 2月10日は「ニットの日」

    ニットの日にちなんで、ニットのほつれ直しをご紹介。

  6. 青じそハーブティーで安眠を

    快眠を誘うハーブといえば、西洋のカモミールティーがおなじみですが、和のハーブ「青じそ」も手軽でおすすめです。しその豊かな香り成分が眠りを誘います。お茶にして、香り成分を鼻から吸い込みます。寝る前のひとときにぜひどうぞ。<作り方>1.湯のみに青じその生葉を2~3枚入れる。

  7. 冬にはさつまいも

    さつま芋は、体の免疫力を高めるビタミンCをとても豊富に含むうえ、含まれるビタミンCは加熱してもこわれにくいという性質があります。風邪をひき易い季節は温かい汁物にして沢山食べるようにしたい食べ物のひとつです。

  8. きのこと鮭のヨーグルトシチュー

    ≪材料≫2人分・きのこ(しめじ、しいたけなど)  合わせて100g・鮭(切り身)  2切れ・たまねぎ  1個・オリーブ油  大さじ1・ヨーグルト  1カップ・ホールトマト(缶詰)  2個A 固形スープ  1個   水  1カップ...

  9. 足の疲れやしもやけに

    足の疲れやしもやけには、塩湯に足をつけると痛みが和らぎます。風呂桶に張ったお湯に塩大さじ1~2を入れ、足を5分ほどつけておきましょう。塩の代わりにお酢でも効果ありますよ。

  10. ニットの伸びを修復

    お気に入りのニットは着る回数が増えて、袖口が伸びてしまう・・・ということも。そんな時はスチームアイロンに助け舟。アイロン台にニットを乗せ、戻したい幅にマチ針でアイロン台にとめます。そして、ニットから2cm上の高さで浮かせながらスチームをたっぷり浴びせます。そのままじっくり自然乾燥させましょう。

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