暮らしの広場

  1. 靴下の黒ずみには

    食器用洗剤と重曹を1対1の割合で混ぜてペーストを作ります。靴下の黒ずみ汚れの部分につけて馴染ませ、もみ洗いします。そのあと、洗濯機でそのまま洗います。これでも取れない頑固な黒ずみには、使い古しの歯ブラシを靴下の繊維に沿って、生地の中の砂やほこりをかきだすようにこすります。

  2. 野菜の芯活用法

    野菜の皮やへた、芯などは、うまみがたっぷりある部分です。そのまますてるにはもったいない!料理のたびにポリ袋に冷凍保存して、溜まったらスープのダシに使いましょう。鍋にコンソメと水、野菜クズを入れて煮込み、塩、胡椒などでお好みの味をつけます。

  3. 『空き家対策特別措置法』という法律が施行

    最近坂井市内でも、「空き家」がちらほらあったりしますね。団地の中にもまだ新しいのに「空き家」の文字があったりと、事情は様々でしょうが、建築士としては寂しい気分になります。

  4. 豆腐の松の実みそ焼き 

    プルルンお肌に、ダイエットにも有効≪材料≫2人分・松の実  35g・松の実(飾り用)  16粒・豆腐(木綿)  1/2丁(150g)・水溶き小麦粉  適量A 味噌   大さじ2酒    大さじ1しょうゆ 大さじ1/2≪作り方...

  5. 汗ジミ防止に

    汗ジミ防止には、あらかじめ、わきの下や襟裏にスプレー式洗濯のりを吹きかけておくと良いですよ。色ものや柄物など、黄ばんでも漂白剤が使えないものは、襟や袖、わきの下など部分的に歯ブラシにつけた重曹でこすり洗いします。その後、水洗いしましょう。

  6. レモンでリンス!

    髪の毛がべとつきやすい人は、シャンプー後にレモン汁を入れた湯ですすぐと、脂っぽさがとれて地肌がさっぱりします。フケ予防にも効果的です。石けんでシャンプーした後のきしみ防止にも効果的です。

  7. せり湯で冷え性緩和

    せりには体内の塩分を排出し、血流をよくする働きがあります。特有の香り成分にも保温効果や発汗作用があるので、せりを浮かべた湯に入ると体が温まり血行がよくなり、冷え性が緩和されます。せりを粗く刻み、布袋に入れて湯に浮かべましょう。リラックスできますよ。

  8. ゴールデンウイーク突入!八重桜は見ごろの時期

    この忙しさで桜を眺めることもできず、季節は過ぎ去っていきましたが、まだ八重桜は見ごろの時期ということです。そういえば、昨年とても珍しい黄緑色の桜が、ここ丸岡で4月下旬から5月上旬でみられるという噂をききまして、福井総合グリーンセンターに行ってきました。

  9. 『最近のブーム』について

    最近、手乗り文鳥ブームなのでしょうか?私の周りでもちらほらと、小鳥を雛から育てているのが見受けられます。先日女子会でもないのですが、同じ年代のお母さまたちと、『最近のブーム』について話をしたのですが、そこでも手乗り文鳥や、手乗りインコの話題になりました。

  10. 牛肉ステーキバナナ添え 血行を良くしてストレスフリーに

    ≪材料≫2人分・牛肉(ステーキ用スライス)  8枚(約130g)・にんにく  1片・バナナ  スライス  8枚・オリーブ油  大さじ1・おろしじょうゆ  適量・付け合わせ(セロリ、しそ、パセリ)  適量① 牛スライス肉に塩・こしょうをす...

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