暮らしの広場

  1. 写真の保存には

    最近はスマートフォンやSNSの普及で写真もデジタルの方に移行されてきています。でも誰でも気軽に見れる現像した写真や、昔の写真もまだ沢山眠っていますよね。その現像した写真やアルバム。紫外線等の影響で色あせてしまうのは嫌なものです。

  2. 『お取り寄せスイーツ』でストレス発散

    今年は長梅雨だった影響と、連日の猛暑も相まって、その上コロナ禍でのマスク着用。熱中症の患者数も高まり、過ごしにくい夏になりました。お彼岸のころにはこの暑さも和らいでいるでしょうか?県外に出向くのも躊躇した夏休み。コロナ自粛からなるべく出歩かない生活が続いています。

  3. ●オクラとトマト煮ガンボ風●

    夏の胃腸を強化する≪材料≫2人分・オクラ  10本   ・豚肉    200g・なす   1個    ・玉ねぎ   1/2個・にんにく 1片    ・サラダ油  大さじ2・トマト缶 1缶(200g)A 固形スープ 1個    白ワイン 大さじ2...

  4. 靴のカビには…

    梅雨時や夏場、雨や汗でむれた靴を、そのまま放置しておくと、悪臭やカビの原因に。シリカゲルを湿った靴の中に入れて保管しておけば、こうした悩みは解消します。また湿気の多い靴箱の中にも、シリカゲルを入れた器を置いておきましょう。

  5. 目ばかり、手ばかり

    「目ばかり、手ばかり」という言葉を聞いたことがありますか?これは料理の時に、さじやカップを使わずに、自分の目や手を使って、大体の量をはかる便利な方法です。料理に欠かせない塩を計る場合は、こういう風にします。親指と人差し指で塩をつまむと、大体小さじ八分の一の量と見ます。

  6. 夏バテ予防に「枝豆ぎょうざ」

    ≪材料≫2人分・枝豆(実のみ)  40g  A しょうゆ 大さじ1・豚ひき肉    100g    酒    大さじ1・にら        5本・ねぎ(白い部分) 1本分   付け合わせ(酢じょうゆ)・片栗粉     大さじ1① ボウルに豚ひき...

  7. ストレスはためこまない!

    ストレスや緊張を感じているときは、呼吸は浅くて、息苦しいもの。こうしたときは血液中の酸素も十分ではなく、心もそわそわして落ち着きません。これではストレスや疲れが、なかなか抜けないのも道理です。

  8. 廃油ボックスに!

    廃油の処理に牛乳パックが大活躍!軽く丸めた新聞紙を牛乳パックの八分目までつめて冷ました廃油を流し込みます。

  9. 濡れた靴には!

    雨に濡れた靴は、火にあぶった新聞紙を靴の奥まで詰め込んで乾かします。新聞紙を火にあぶれば、新聞紙の水分が飛び、より多く水分を吸収してくれるからです。靴の奥までつめることで、型崩れの防止にもなります。

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