暮らしの広場

  1. 革製品のお手入れに

    革製品はバナナの皮で磨くと綺麗になります。バナナの皮の内側の白いぬるぬるした部分で、表面がつるつるした革製品を磨きます。乾いた布で拭けばぴかぴかの仕上がりになります。磨いた後は、風通しのいいところに置いて、湿気を除いてからしまいましょう。

  2. 売ってないなら、作っちゃえ!!

    2月に入ってから、やっと福井の冬らしい天気になってきて、ウィンタースポーツができるようになったのに、スキー場の廃業や地元ボーリング場の廃業等、悲しいお知らせがありましたね。地元を盛り上げるために、自分たちに何ができるのだろう・・・・と考えさせられます。

  3. サバのみぞれ煮

    オメガ3脂肪酸をとろう!≪材料≫2人分・サバの水煮缶  (190g)2缶  ・大根おろし  200g・小ねぎ (小口切り)適量調味料・水  150ml       ・しょうゆ  大さじ2・みりん  大さじ1.5   ・砂糖  大さじ1・...

  4. 腹まきをしよう!

    今の季節は、ちょっとした油断で体調をこわしてしまいます。特に体の冷えは、昔から「冷えは万病のもと」といわれるように、風邪を始め様々な病気を体に呼び込んでしまうので要注意です。 中でもお勧めな冷え取り法が「腹まき」です。

  5. 乾燥剤の活用法

    シリカゲルの袋を開けると、無色の粒と色のついた粒が出てきます。もともとは無色(白色)ですが、色つきの粒は、現在の吸湿力を示すインジケーター。青なら吸湿力はまだ十分、ピンクに変わると使用済みの状態です。でも使用済みだからといって、すてる必要はありません。

  6. オメガ3脂肪酸が現代人は減ってきていて、その現象が脳の活性等に影響を及ぼしている

    「春の財布は、お金が張る!!」ということで、節分の2月に財布を新調するといい!と昔から言われています。

  7. セリのニンニク炒め

    抗酸化作用を高める≪材料≫2人分・せり      1束    ・ベーコン  4枚・にんじん  5cm長さのもの100g・にんにく  1片・塩、こしょう、しょうゆ、オイスターソース  各少々①  せりはさっと洗い、根の部分を切り落とし、5~6cm...

  8. カレーで脳の活性化

    お年寄りにカレーを食べてもらい、その直後に脳の血流を測ってみると、血流量が増えている場合が多いそうです。脳の血流は年を取るごとに、だんだんと下がってきます。特に脳梗塞や認知症にかかった方は、非常に脳の血流が低下していますが、カレーを食べると、脳の血流が徐々に増えてくるということです。

  9. 天然塩の効果

    塩には老化防止の力が。リンゴの皮をむいて、すぐ塩水につけたり、塩を塗っておくと、時間がたっても茶色くなりません。これはリンゴの酸化を塩が防止しているからです。塩を健康法に取り入れる場合は、ミネラルのバランスがとれている天然塩を用いましょう。

  10. 京都の紅葉 が綺麗な時期に「金閣寺」と「北 野天満宮」に行ってきました。

    あけましておめでとうございます。本年もこの紙面共々よろしくお願いいたします。ご縁がありまして、京都の紅葉が綺麗な時期に「金閣寺」と「北野天満宮」に行ってきました。今年は暖冬の影響か、12月に入っても紅葉は綺麗なままでした。

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