おばあちゃんの知恵袋

  1. 甘酒パフェ

    夏の疲れをとるには、甘酒が最適!今回は甘酒パフェを紹介します。 甘酒60gと 絹ごし豆腐1/2丁(さっと茹でて水切り)、 リンゴ だいたい1/2個(皮をむいて一口大に切る)、 レモン汁 小さじ1 をミキサーで混ぜるだけ。

  2. ビールでぬか漬け

     食パン2枚を適当な大きさにちぎって、ポリ袋に入れます。 上からパンが浸るくらいにビールを注ぎ、大さじ1の塩を加えてよくこねます。 中に野菜を入れて、冷蔵庫に1日置けば、漬物ができあがり。 ぬか床は1回で使いきります。

  3. 暑い季節の入浴方法

     部分的な冷えは、血流が滞りやすいカラダの末端や、冷えると暖まりにくい皮下脂肪が多いおなかなどに多いもの。 暑い季節におすすめなのは、38度くらいのぬるめのお湯に、10分程度の短時間でつかる&炭酸ガスの入浴剤を使う方法。

  4. クレソンの残りは

     クレソンは栄養価も高く、カルシウム、リン、鉄分などの無機質やビタミンC、カロチンが豊富に含まれています。 実はこのクレソンには口臭を消す働きがあります。

  5. エコ除湿

     お部屋のコーナーなどに、備長炭や竹炭などを籠にドサッと入れておくと、 除湿効果や臭い取りに最適です。 また、マイナスイオン効果もあるので、気分の良い空間ができあがります。

  6. 衣替えの衣服シワ

      片づけるときは縫い目や裾など、着たときに目立たない位置でたたむのがコツ。 ハンガーでの収納は吊るしている間に跡が付いてしまわないよう、肩幅の合ったハンガーを選びましょう。 気を付けて収納してもシワが付いてしまったときは、お風呂の蒸気を利用します。

  7. 防虫剤のにおい消し

    たんすにこもった防虫剤などの臭い消しにはホットミルク。 沸騰した牛乳をコップに入れて、たんすの中に入れ、牛乳が冷めたころに取り出せば、臭いが消えています。 ジャガイモを半分にしたものを置いても効果的ですよ。 引き出しには茶葉をいれてもいいですよ。

  8. ごまでヘアパック

    傷んだ髪の毛に「ごま」「卵白」「塩」を利用した、昔ながらのお手入れでツヤツヤヘアに! ごまは良質の脂肪分に富み、髪をツヤツヤにしてくれます。 すりごまをガーゼに包み、髪と地肌を拭くようにすり込んであげると、傷んだ髪の毛に効果があります。

  9. カーネーションの花言葉

    赤いカーネーションの花言葉は『母の愛』。 花言葉を見ると、やはり赤いカーネーションが定番となるのも、納得がいきますね。 ピンク『感謝』、紫『気品』。 白は見た目はとても綺麗ですが、亡くなったお母さんに捧げるものとされているので注意が必要です。

  10. びわの葉風呂

    花粉がツライ方は、体が冷えていることも多いとか。体を芯から温めて、この春を乗り切りましょう。びわの葉には、体を温める成分がたっぷり。枇杷葉のお風呂で冷えた体をほぐしましょう。「枇杷葉の風呂」の天然ヒノキの香りに心身はリラックス。ああよい気分。

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