おばあちゃんの知恵袋

  1. ごはんの炊き方に失敗したら

    水かげんを失敗してごはんがごっちんになった時は、日本酒を利用すればうまうまに。    日本酒は、お米3合につき大さじ1杯。

  2. お風呂でストレス解消法

    ストレスを感じると、血管が収縮するので血流が悪くなり、体温がいつもより低めの状態です。お風呂で体を温めて、スカッとさわやか、ストレスを解消しましょう。おすすめはみぞおちあたりまでの量の、38℃前後のお湯に二十分ほどつかる半身浴。

  3. 黄ばみには・・・

    食器を拭く布巾に漂白剤を使いたくない自然派志向の方は、卵の殻で布巾を白くさせましょう。鍋に水を入れて、その中に砕いた卵の殻4個程度、ふきん2~3枚を入れて10分煮立てます。水ですすげば、ふきんの黄ばみが取れています。またハンカチや靴下などの漂白には、レモンによる漂白がお勧めです。

  4. 二日酔いにはトマトジュース

    トマトジュースは、二日酔い時の頼れる用心棒です。ビタミンEの4倍もの抗酸化力を誇る成分のリコピンが、二日酔いの犯人セトアルデヒドの働きをストップさせるとともに、リンゴ酸やクエン酸が胃を元気に力づけてくれるのです。二日酔いの朝は、体がからからに乾いていますね。

  5. 住  包丁やハサミのお手入れに

    砥石がなくて切れが悪くなった 包丁のお手入れができない時も、アルミホイルが大活躍です。やり方は簡単。二つ折りにしたアルミホイルに包丁を差し入れて、ただスパスパと切るだけです。包丁の切れ味が、すぐに戻りますよ。

  6. 衣  コーヒーや紅茶のシミに

    シミの下にタオルをあて、布に炭酸水をしみ込ませて上からシミの部分をたたきます。

  7. 健康  冷え性、不妊症に効く

    昔から伝わる大根の葉で作る、冷え取りの薬湯「干葉湯(ひばゆ)」をご紹介。大根1本分の葉をざく切りにします。それを通気性のよいざるなどに広げてください。ざるにいれて1週間ほど陰干しするとカラカラに乾燥します。

  8. 半身浴、腹式呼吸に指しゃぶり

    ストレスを感じると、血管が収縮するので血流が悪くなり、体温がいつもより低めの状態です。お風呂で体を温めて、スカッとさわやかにストレスを解消しましょう。おすすめはみぞおちあたりまでの量の38℃前後のお湯に二十分ほどつかる半身浴。

  9. 卵白でひじのお手入れ

    ひじ等のかさつきが気になったら、卵白を角が立つくらいまで泡立てて、それを肘の気になる部分に塗るだけで、しっとりとひじ等のがさがさが落ち着くのにはびっくりしますよ。もちろん顔にも使えます。

  10. 朝の目覚めスッキリ!

    質の良い睡眠はその日の疲れを取るのに一番効果的なもので、とても大事なことです。そんな睡眠をとるのに、とっておきの呼吸の仕方をご紹介!まず、寝床で仰向けになり膝を立てます。(手のひらをお腹に当てると呼吸の様子がわかりやすいですね。

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