暮らしの広場

  1. びわの葉風呂

    花粉がツライ方は、体が冷えていることも多いとか。体を芯から温めて、この春を乗り切りましょう。びわの葉には、体を温める成分がたっぷり。枇杷葉のお風呂で冷えた体をほぐしましょう。「枇杷葉の風呂」の天然ヒノキの香りに心身はリラックス。ああよい気分。

  2. わらびの灰汁抜き方

    わらびの灰汁抜きをする場合は、(1)木炭や重曹をわらびにふりかけてまんべんなくまぶしておきます。(2)その後、わらび全体が浸るくらいまで熱湯を注いで落し蓋をし、軽く重しをして一晩ほど置きます。その後、よく水洗いをします。

  3. 手ぬぐいをエプロンに

    手拭いを横に広げて、上側の角二つに70センチ以上のヒモを一本ずつ結ぶ。手拭いを胴に巻き、ヒモを背中側で交差させ前で結ぶと、カフェエプロン風の和風前掛に。手拭いなので「拭きたいだけ」手を拭えます。

  4. ブラックデー???

    春ですね。今年の我が家の新一年生も、学校に行くのが楽しみで、ウキウキワクワクしていて、なかなか眠れないようです。入学準備も終わり、待ちかねた入学式ももうすぐです。

  5. 三つ葉の豚肉巻 (イライラや記憶力低下の予防 )

    ≪材料≫2人分・根三つ葉  100g   ・豚肉(モモ薄切り)  6枚・ごま油  小さじ1    ・しょうゆ、わさび  各適量1. 三つ葉は熱湯にさっと通し、冷水に放してから水気を絞り、根を切り落とし豚肉2枚分の幅に合わせて切る。

  6. 窓ガラスの頑固な汚れに

    水で濡らした布に、ほんの少し塩をつけて窓ガラスの汚れが気になる部分を拭きます。 塩が汚れをふき取ってくれるので、きれいに落とすことが出来ます。 拭きにくいところや手が届きにくいところは割り箸に布を巻いて、布を濡らして塩をつけと綺麗になり易いです。

  7. 布巾の黄ばみ取り

    食器を拭く布巾に漂白剤を使いたくない自然派志向の方は、卵の殻で布巾を白くさせましょう。 鍋に水を入れて、その中に砕いた卵の殻4個程度、ふきん2枚から3枚を入れて10分煮立てます。 水ですすげば、ふきんの黄ばみが取れています。

  8. 黒物の糸くずを取るには

    黒や紺系の衣類は、ネットやストッキングに入れて洗濯します。 こうすることで細かいゴミから衣類を守ります。

  9. ホワイトデーに可愛いプレゼント♪

    今シーズンの雪は、関東地方に向かい大混乱を招きました。大雪になるという予報でもやはり除雪機能が備わっていないためか、これまでの被害が出るとは思いませんでした。備えあれば憂いなし・・・日々備える心を持ちたいものです。

  10. クレソンの薄皮卵巻 (クレソンと卵の組み合わせは、栄養バランスの優等生 )

    ≪材料≫2人分・クレソン  50g   ・豚ひき肉  60g・カシューナッツ  12粒   ・にんにく  1片   ・卵  2個A ケチャップ:大さじ1  酢、ごま油:大さじ1/2 塩こしょう:各適量(1). クレソンはよく洗い、葉の部分は...

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