暮らしの広場

  1. 新聞紙で肩こり解消

    一日5分のストレッチ。新聞紙をまるめて、竹刀を振り下ろす動作を5分。この動きで、肩の固まった筋肉をほぐし、血流を促進。ストレス発散にもなりますよ。

  2. みかん茶で冬を健康に

    みかんの皮を乾燥させたものを「陳皮」といい、老廃物を排出して、血のめぐりをよくしてくれます。みかんの皮を良く洗い、天日干しにして、からからになったら細切りにして保存容器にいれます。これをお茶を入れるときに1~2個茶漉しに入れ、お湯を注ぐだけ。香りの良いみかん茶ができます。

  3. 高温反復浴でダイエット?!

    この時期は冷え性が気になりますね。半身浴よりも短時間で体が芯から温まる高温反復浴はどうですか?42℃くらいのお湯に5分間肩までつかり、汗がでたら湯船の外にでて、汗がひくまで5分ほど休憩。これを3回繰り返します。

  4. 今、話題の本を読む

    さて、このところ私は秋の夜長にあやかりまして、読書と編物を楽しみながら就寝しています。本の種類といえば、自己啓発本や話題の小説、歴史物とジャンルはいろいろありますが、そういえば、サスペンス物はあまり見ないな・・・と最近気づきました。

  5. さといもと鮭のハンバーグ

    ≪材料≫2人分・さといも        150g・鮭(切り身)      1切れ・塩、こしょう、小麦粉  各適量・オリーブ油       大さじ2A 白ごま         大さじ1味噌          大さじ1砂糖          小さじ...

  6. 一度は訪れてみたい場所

    最近紹介をうけて、一度は訪れてみたいと思っている一つは『若狭国宝 明通寺』です。京都の清水寺も創建した坂上田村麻呂公が、大同元年(806)創建したと伝えられて、鎌倉時代建立の本堂と総高約22mの三重塔はいずれも国宝に指定されています。

  7. こんぶの活かし方

    11月15日は「こんぶの日」。七五三の日に子どもたちに昆布を食べて丈夫になってもらおうと1982年に制定されたんですよ。子どもたちも大好きなのが昆布チップス。

  8. アルミ鍋の使い方

    アルミ鍋は買ってきたら使う前にしなければいけないことがあります。米のとぎ汁か野菜くずを水で煮てすぐ捨て、そのままよく乾かすことです。米ぬか1/2カップでもOK。なぜこんなことをするのかというと「酸化被膜」というバリアを急いで作り、アルミが苦手とする酸やアルカリなどから守ってあげるためです。

  9. 「テレビ撮影」と「毛糸編物技能検定」

    先月は初体験の出来事が続いた月でした。①つ目は、「テレビ撮影」。10月の1か月間は表紙のモデルハウスの紹介がケーブルテレビで放送されます。その撮影が先日ありまして、福井ケーブルテレビの『てくてく歩こさ』でおなじみの、山下さんと私が、モデルハウスの見どころや設計ポイントを語っています。

  10. 肌の乾燥を防ぐ 揚げかぼちゃの甘辛和え

    ≪材料≫2人分・かぼちゃ   180g・さつまいも   80g・くるみ、黒ごま       各適量・ごま油    適量A 砂糖     大さじ1と1/2酒      大さじ1/2しょうゆ   小さじ1① かぼちゃとさつまいもは一口大...

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