暮らしの広場

  1. 肌の乾燥を防ぐ 揚げかぼちゃの甘辛和え

    ≪材料≫2人分・かぼちゃ   180g・さつまいも   80g・くるみ、黒ごま       各適量・ごま油    適量A 砂糖     大さじ1と1/2酒      大さじ1/2しょうゆ   小さじ1① かぼちゃとさつまいもは一口大...

  2. まな板の使い方

    まな板でニンジンやタマネギを切っていませんか?染みこんだ色やにおいがなかなか落ちなくなります。まな板をぬらして使うことが大切です。表面に薄い水の膜をつくり、汚れやにおいを染み込みにくくさせます。肉や魚を切ったあとは、熱湯をかけると残った血やたん白質が熱で固まってしまいます。

  3. しめじとエビのサラダ

    ≪材料≫2人分 しめじ   120g エビ    5匹(50g) 玉ねぎ   1/4個 青じそ   3枚Aしょうゆ  大さじ1ごま油、酢 各小さじ1砂糖    少々① しめじは石づきを取り、小房に分け、熱湯でさっとゆで水気をきる。

  4. ペットボトルマッサージ

    代謝をアップのために、8割くらいの水を入れて凍らせたペットボトルを使用します。お風呂で温まったあとに、耳の下あたりから、首に沿って鎖骨周辺を2~3分転がすと「褐色脂肪細胞」が活性化して脂肪を燃焼してくれます。18℃以下で活性化するので、冷やしすぎる必要はありませんよ。

  5. 柿をまるごと味わう

    果肉だけでなく皮にも栄養がたっぷり含まれている柿。そのままいただくのもおいしいけれど、せっかくなら丸ごとおいしく味わいたいですね。丸ごと焼き柿にしてみましょう。ヘタを取って4等分にしたら、皮ごと焦げ目がつくまで焼きます。こうすることで風味と甘さが増して皮はパリッと中はトロッとおいしくなるんですよ。

  6. 福井の名産プレゼントランキング♪

    9月18日は『敬老の日』。もともと9月15日だった敬老の日は、ハッピーマンデーの改正で第3月曜日になりました。

  7. 使い切った麦茶パックで

    魚を焼いたあとのグリルの金網は、スポンジやタワシで洗うと、それらに臭いがついてとれないもの。そこで、使い終わった麦茶パックをスポンジ代わりにしましょう。麦茶パックに水を含ませながら、こするようにして洗うと、焦げつきや魚の脂がきれいに落とせます。

  8. 余分な水分を排出するツボ

    夏バテ気味でつい水分ばかりをとったり、塩分の高い食べ物をとりがちなこの季節。塩分は水分を蓄える働きがあるので、摂りすぎると体内の水分の循環と排泄がうまくいかなくなり、余分な水分が体にたまってしまいます。そんな時に効果的なツボ「水分」をご紹介。

  9. スイカの皮でお漬物

     スイカを食べた後の皮の部分、捨ててしまうのはもったいない!一口大に切って、塩でもんで一晩つけておきましょう。出来上がりにごま油を少量垂らしてお漬物に。

  10. 夏バテ予防に 豚肉のパイナップル甘酢漬け

    ≪材料≫2人分・豚バラ肉 (薄切り)  200g・パイナップル(缶詰) 輪切り5枚・きゅうり 1本  ・パプリカ(赤) 1/2個・にんにく、しょうが  各1片  ・片栗粉 適量A パイナップルの缶汁 100CCしょうゆ 1と1/2     酒 ...

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