おばあちゃんの知恵袋

  1. もち米いらずレンジでおはぎ

    もち米がなくても作れる簡単レンジおはぎを紹介。 1.白玉粉1/4カップを、水1/2カップで溶く。 2.その中に冷ごはん 茶碗1杯程度(200g)を入れ、  軽く混ぜラップをして電子レンジで約3分温める。

  2. 扇風機の前に食塩氷水

    クーラーを使わない生活をなるべくしたいですよね。 扇風機の前に氷水と食塩を入れた洗面器を置いておけば、 冷気が扇風機で流れるので、涼しく感じますよ。

  3. はちみつ緑茶

    冷たい食べ物や飲み物を摂り過ぎて、便がゆるくなりがち。 そんなときには、温かいはちみつ緑茶を飲みましょう。 作り方は、湯呑みにはちみつ小さじ1杯を入れ、熱い緑茶を注ぐだけ。 これを朝晩1杯ずつ飲みましょう。

  4. ゴキブリ対策に

    ゴキブリが特に嫌う香りは、「ラベンダー」「ペパーミント」「レモン」。 小皿等に盛った塩にアロマオイルを5滴から10滴垂らして、 ゴキブリが発生しそうなところに置いておきます。 香りが弱くなったと感じたら、再度塩にアロマオイルを振り掛ければ 効果が復活します。

  5. 健康食、高野豆腐を手作り

    木綿豆腐を水切りのある保存容器に入れて、冷蔵室で1日水切りをします。 容器にたまった水を捨て、水切りした豆腐を冷凍室でカチカチに凍らせれば できあがり。 使う時は包丁で切れるぐらいの固さまで自然解凍してね。

  6. 部屋干しに新聞紙

    室内干しの洗濯物を早く乾かす方法として、 新聞紙を1度くしゃくしゃと丸めてからまた広げたものを 雨の日の室内干しの洗濯物の下に敷くと、 乾きが早くなります。 新聞紙は広くて風通しの良いところに広げましょう。

  7. クコ酒で疲労回避

    中国では昔から、薬膳料理にも使われてきたクコの実。 血中コレステロールや中性脂肪値の降下作用のほか、 眼精疲労にもよいとされています。 疲れを感じた時に盃1杯くらいをお湯か水で割って飲むと、 疲労回復によいです。

  8. 余ったごはんで簡単おやつ

    余ったご飯(冷ごはん)を小麦粉とこねて、味噌で味をつけて薄く平らにしたら、 フライパンに油をひいて焼きます。 醤油と砂糖でタレを作り、つけて食べるとおいしいですよ。

  9. 靴底についたチューインガム

    靴底や服、床などについたチューインガムは、 なかなかとれませんよね。 そんなときは、氷を用意。 氷を布に包んで、ガムのところに少しあてていると、 ガムが冷やされ、縮み、取れやすくなります。

  10. オーディオ機器のお手入れ

    細かい部分までほこりが入りやすいオーディオ機器のお手入れには、 軍手が大活躍します。 ぬるま湯100ccに対して2ccの住宅用洗剤を入れ、 食用油を小さじ1加えてかき混ぜ、スプレー容器に入れます。

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