暮らしの広場

  1. 福井の名産プレゼントランキング♪

    9月18日は『敬老の日』。もともと9月15日だった敬老の日は、ハッピーマンデーの改正で第3月曜日になりました。

  2. 使い切った麦茶パックで

    魚を焼いたあとのグリルの金網は、スポンジやタワシで洗うと、それらに臭いがついてとれないもの。そこで、使い終わった麦茶パックをスポンジ代わりにしましょう。麦茶パックに水を含ませながら、こするようにして洗うと、焦げつきや魚の脂がきれいに落とせます。

  3. 余分な水分を排出するツボ

    夏バテ気味でつい水分ばかりをとったり、塩分の高い食べ物をとりがちなこの季節。塩分は水分を蓄える働きがあるので、摂りすぎると体内の水分の循環と排泄がうまくいかなくなり、余分な水分が体にたまってしまいます。そんな時に効果的なツボ「水分」をご紹介。

  4. スイカの皮でお漬物

     スイカを食べた後の皮の部分、捨ててしまうのはもったいない!一口大に切って、塩でもんで一晩つけておきましょう。出来上がりにごま油を少量垂らしてお漬物に。

  5. 夏バテ予防に 豚肉のパイナップル甘酢漬け

    ≪材料≫2人分・豚バラ肉 (薄切り)  200g・パイナップル(缶詰) 輪切り5枚・きゅうり 1本  ・パプリカ(赤) 1/2個・にんにく、しょうが  各1片  ・片栗粉 適量A パイナップルの缶汁 100CCしょうゆ 1と1/2     酒 ...

  6. 工作もインターネットで調べながら

    最近はインターネットで何でも調べられる時代ということもあって、我が家では工作もインターネットで調べながら、自分一人で作ることも多く、先日夏休みを待たずに作ったのが、『段ボールガチャポン』。いわゆる、お金を入れてハンドルを回すと、カプセルが出てくるもの。

  7. シミ・シワ予防に あじの酒蒸し

    ≪材料≫2人分・アジ(中) 2尾   ・塩  少々・昆布  7?8cm  ・酒  25CC・かぼちゃ(1cm厚さのくし切り)  4枚A レモン汁  大さじ1  しょうゆ  少々?  アジは頭を左にした時に下になる方の胸ビレの下に切り込みを入れ、...

  8. 切り花の延命に

    丁寧に世話をしていても花は枯れやすく、頻繁に水を取り替えたり、茎の根元を水切りするなど、手間もかかります。花の延命剤なども販売されていますが、今回は身近にあるもので、長く美しさを保つ方法をご紹介しましょう。

  9. 包丁のさび落とし

    刺身包丁や出刃包丁のサビは、ワインのコルク栓にクレンザーをつけて磨くと簡単にとれます。包丁を水で濡らしてコルク栓で表面がきれいになるまでこすったら水で洗って乾いたタオルでよく拭いてください。しばらく繰り返すうちにサビがつきにくくなります。

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