暮らしの広場

  1. さといもと鮭のハンバーグ

    ≪材料≫2人分・さといも        150g・鮭(切り身)      1切れ・塩、こしょう、小麦粉  各適量・オリーブ油       大さじ2A 白ごま         大さじ1味噌          大さじ1砂糖          小さじ...

  2. 一度は訪れてみたい場所

    最近紹介をうけて、一度は訪れてみたいと思っている一つは『若狭国宝 明通寺』です。京都の清水寺も創建した坂上田村麻呂公が、大同元年(806)創建したと伝えられて、鎌倉時代建立の本堂と総高約22mの三重塔はいずれも国宝に指定されています。

  3. こんぶの活かし方

    11月15日は「こんぶの日」。七五三の日に子どもたちに昆布を食べて丈夫になってもらおうと1982年に制定されたんですよ。子どもたちも大好きなのが昆布チップス。

  4. アルミ鍋の使い方

    アルミ鍋は買ってきたら使う前にしなければいけないことがあります。米のとぎ汁か野菜くずを水で煮てすぐ捨て、そのままよく乾かすことです。米ぬか1/2カップでもOK。なぜこんなことをするのかというと「酸化被膜」というバリアを急いで作り、アルミが苦手とする酸やアルカリなどから守ってあげるためです。

  5. 「テレビ撮影」と「毛糸編物技能検定」

    先月は初体験の出来事が続いた月でした。①つ目は、「テレビ撮影」。10月の1か月間は表紙のモデルハウスの紹介がケーブルテレビで放送されます。その撮影が先日ありまして、福井ケーブルテレビの『てくてく歩こさ』でおなじみの、山下さんと私が、モデルハウスの見どころや設計ポイントを語っています。

  6. 肌の乾燥を防ぐ 揚げかぼちゃの甘辛和え

    ≪材料≫2人分・かぼちゃ   180g・さつまいも   80g・くるみ、黒ごま       各適量・ごま油    適量A 砂糖     大さじ1と1/2酒      大さじ1/2しょうゆ   小さじ1① かぼちゃとさつまいもは一口大...

  7. まな板の使い方

    まな板でニンジンやタマネギを切っていませんか?染みこんだ色やにおいがなかなか落ちなくなります。まな板をぬらして使うことが大切です。表面に薄い水の膜をつくり、汚れやにおいを染み込みにくくさせます。肉や魚を切ったあとは、熱湯をかけると残った血やたん白質が熱で固まってしまいます。

  8. しめじとエビのサラダ

    ≪材料≫2人分 しめじ   120g エビ    5匹(50g) 玉ねぎ   1/4個 青じそ   3枚Aしょうゆ  大さじ1ごま油、酢 各小さじ1砂糖    少々① しめじは石づきを取り、小房に分け、熱湯でさっとゆで水気をきる。

  9. ペットボトルマッサージ

    代謝をアップのために、8割くらいの水を入れて凍らせたペットボトルを使用します。お風呂で温まったあとに、耳の下あたりから、首に沿って鎖骨周辺を2~3分転がすと「褐色脂肪細胞」が活性化して脂肪を燃焼してくれます。18℃以下で活性化するので、冷やしすぎる必要はありませんよ。

  10. 柿をまるごと味わう

    果肉だけでなく皮にも栄養がたっぷり含まれている柿。そのままいただくのもおいしいけれど、せっかくなら丸ごとおいしく味わいたいですね。丸ごと焼き柿にしてみましょう。ヘタを取って4等分にしたら、皮ごと焦げ目がつくまで焼きます。こうすることで風味と甘さが増して皮はパリッと中はトロッとおいしくなるんですよ。

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